大島観光協会

管理人親爺の徒然日記

2026年01月25日

桜木の大々的手入れで安全・安心を!

 上大島キャンプ場の桜は昭和38(1963)年頃に、最初の染井吉野🌸や大島

桜が多く植樹され、60年以上が経過しています。3月になると他の樹種を含め、

順を追って咲き出し、市内の桜の名所の一つとして、存在価値を高めています。

 樹勢をよくするため、定期的に幹の根元の徒長枝(樹形を乱す、まっすぐに伸び

る枝)や枯れ枝除去をしていましたが、相模原市は、さらに健康診断をした結果、

太い枯れ枝や利用者の通行に危険な枝が存在するため、今般大々的に剪定整枝を

実施しました。

 これにより、さらに安全に、見映えの良い桜木になるでしょう!

 この3月1日から営業を再開しますので、‟皆さんおいでください、

お待ちしていま~す”

 ・高所作業車による枯れ枝などの除去

 ・中央広場の枯れ枝除去

 ・散策路上の危険枝除去

 ・不要枝・危険枝の除去

[管理人親爺の徒然日記 ] 01月25日 09:20

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